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c8r/genのリファクタリングの作業工程を振り返っておく

· 2 min read

こいつの型を当てるときの作業工程について振り返っておく。

事前準備

  1. 現バージョンの挙動を確認する
  2. テストを確認する

typescriptの導入

  1. tsconfigを入れる
  2. package.jsonでこれまでのフローが壊れないようにscriptsの中身だけ記述する
  3. tslintを導入する。そもそもlinterが走っていないので、tslint:recommendedで通す
  4. ひたすらanyかts-ignoreを当てて、コンパイルが通るまで頑張る
  5. 通ってから、requireimportに書き換える
  6. shallow-variableを潰す
  7. yarn upgrade-interactiveで最新まで持っていく
  8. まだanyなので、事前準備で確認した項目が通るように型を当てていく
  9. 型をtypes.tsに一時的に集約していく
  10. objectのkeyをmapped typesで展開できるように工夫する
  11. ひたすら型を解決していく
  12. ライブラリ系で躓いたらRelease Noteを熟読する

いまは12番目